予約管理に手間とコストがかかる
SNSからの予約まで、無理なく続けられる形に見直したい。

ABOUT VECTOR / Vectorとは
主なサービス





あなたの「やりたい」を起点に、最適な方法を選び、実現までお支えします。

『こんなのできる?』からで大丈夫。まだふんわりしたアイデアでも、気軽に聞かせてください。
OUR PURPOSE 私たちが目指すこと
情報や技術は、必要な人に届き、暮らしや事業で生かされてこそ価値を発揮します。私たちは、その活用を妨げる現実とデジタルの隔たりを減らしていきます。
Vectorは、目的に合う技術を選び、情報を行動へ、構想を実用へとつなぎます。人と事業の選択肢を広げるこの考え方が、私たちの「ボーダー構想」です。
ボーダー構想を見るRESEARCH / 新しい体験への挑戦
街を走るTopの映像は、現実とデジタルが自然につながる、私たちの目指す新しい体験を描いています。


Top(トプ)
現実とデジタルをつなぐ、Vectorの構想を象徴するキャラクターです。

地域の店舗を例に、魅力を情報にし、予約・来店・再来店、街の回遊へつなぐ流れを示します。理念を、使う人の行動から考える実践です。

地域に点在する店舗
それぞれの魅力を見つける

魅力を情報にする
SNS・動画・Webで届ける

予約・来店・再来店へ
アプリと運用で支える

街の回遊へ広がる
店から街へ、点から面へ
SNSからの予約まで、無理なく続けられる形に見直したい。
構想を来店や業務改善につながる形で実装したい。
研究やアイデアを、事業に合う試作と実用化へ進めたい。
制作・更新が続かず、予約や来店への導線も弱い。
魅力や違いが整理できず、問い合わせにつながらない。
SNS・Web・店頭で使い続けられず、発信が単発で終わる。






OUR METHOD / 支援の考え方

何をつくるか決まる前から、課題と目指す成果を一緒に整理します。Web・アプリ・AI・SNS・映像から必要な手段を選び、現場で使える形を考えます。
SERVICESできることから、つくってきたものへ。WORKS

OUR PRACTICE / 実績を支える開発姿勢
受託制作で知った現場の課題と、自社プロダクトを運用して得た気づき。双方の経験を次の設計と改善に生かします。

地域の店舗を起点に、発信から予約・再来店まで、現場で使える流れを考えます。
そこで得た知見を自社サービスにも生かし、将来は店から街への回遊につなげる構想です。
相談から運用までの流れ
現状の課題と目標をヒアリングします。
業務、顧客、運用時間、既存システムを確認し、課題を言語化します。
必要な機能、情報、発信、評価方法を優先順位とともに設計します。
アプリ、AI、Web、動画、SNS施策を検証可能な形へ実装します。
現場で使える状態へ整え、公開・配信・運用を開始します。
利用状況、反応、運用負担を確認し、仮説と実装を評価します。
得られた知見を機能改善と次の研究開発へ継続的につなげます。

私たちが最後に大切にすること
店の忙しさ、働く人の負担、
訪れる人の迷い。
現場を知り、技術の役割を考えます。
現場理解、開発・研究、SNS・映像を同じチームで。相談から実装・運用まで一つの窓口で進めます。

代表取締役社長
SNSアカウントを運営。飲食店のPR・撮影・投稿案件を個人として受託し、企画、撮影、投稿、店舗対応、案件進行、売上・経費管理等を経験しています。

取締役
個人として、Webアプリ・HP制作、自社アプリ開発、映像制作、デジタルサイネージ、AI・アルゴリズム・LLM等の研究・開発に取り組んでいます。企業・店舗向けHP制作や自社アプリ開発等を経験し、Vectorでは開発・研究・事業設計を担う予定です。

取締役
個人として、飲食店・企業向けのSNS運用、ブランディング、映像制作、撮影、対人交渉等に取り組み、都内外・全国のクライアント対応を経験しています。既存人脈を活用した営業、SNS・映像制作をVectorで担う予定です。
